踊る髭の冒険

30歳を目前に仕事をやめて旅に出たナッカーサーが世界中放浪した果てにイギリスの大学院に留学するのかどうか、という毎日を綴るブログ。可能性迷子の毎日をお届けします。

偶然の連鎖を今とよぶ。

市役所に住民票を抜くためにいったとき、偶然駐車場で隣に止めたのが何年も会ってなかった中学の同級生だった。

旅立つ前に会えて本当に良かった。


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偶然、だけど
会うべき人には必ず会える。

会いにいっても、会えない人には会えない。

それはそんなに、心から望んでいなかったからなのかもしれない。

偶然で、世の中はいつも動いてる。

1から10まで偶然だ。
日が登るのも偶然だ。

あーああーああー

なんだったっけこの歌。

東京ゾンビ、かな。